しみ・毛穴の詰まり

“しみの種類”を的確に診断することで、
しみは消せます。

当院のしみ治療の特徴

臨床経験の少ない医師が経営する美容皮膚科の場合、いわゆる茶色いものは全てしみと判断してレーザーによる治療を行うこともあります。

しかしレーザー治療を行うことが禁忌とされている肝斑や、その反対にレーザー治療が有効だとされている見た目は肝斑と区別がつきにくいADMというしみなど、しみにも色々な種類があるのです。このようにしみには素人や皮膚科医でも判断が難しいものがあるため、皮膚科専門医による治療を受けることをおすすめしております。

当院が得意とするしみ治療方法

Qスイッチアレキサンドライトレーザー

老人性色素斑・ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)・太田母斑などにはQスイッチアレキサンドライトレーザーを使用します。
ほぼ1回でしみを除去することが可能です。

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メディカルフォト(フォトフェイシャル)

多発しているしみ(老人性色素斑)・そばかす(雀卵斑)にはフォトフェイシャルをおすすめしています。 ダウンタイムがなく施術直後から化粧ができるため、人に気づかれずに治療ができる点が人気です。

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※メディカルエステのホームページへ

レーザートーニング

レーザー治療が禁忌とされている肝斑ですが、当院では最新のトップハット型Qスイッチアレキサンドライトレーザーを使用することで肝斑を刺激しないレーザー治療が可能です。

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シャイニングピール

表皮の一番下にある基底層だけを残して肌を入れ替える全く新しい感覚のレーザーピーリングです。

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レーザー治療が有効なしみ

老人性色素斑(いわゆるしみ、光線性花弁状色素斑、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)、太田母斑、アートメーク・タトゥー除去などにはQスイッチアレキサンドライトレーザーが非常に効果があります

Qスイッチアレキサンドライトレーザーによる治療

ほぼ1回でしみを除去することが可能です。

治療前
治療後

レーザー治療ができないしみ

肝斑や炎症後色素沈着は、一般のQスイッチレーザーで悪化することがあります。レーザー治療ができないしみの場合はピーリングやイオン導入、レチノイン酸治療を組み合わせて治療します。最近では肝斑に対しても効果が期待できる、レーザートーニングという新しい治療も行っています。

化粧品で毛穴を隠す
のはもうやめませんか・・・?

当院の毛穴治療の特徴

毛穴が気になる原因として毛穴の詰まり、毛穴の黒ずみ、角栓、たるみ毛穴、脂毛穴などがあります。
毛穴の状態によって治療を組み合わせていきます。
当院では最新機器を取りそろえていますので毛穴の状態に合った治療を行うことができます。

当院が得意とする毛穴治療方法

フラクショナルレーザー

フラクショナルレーザーにより表皮から真皮上層に達する程度の細かいドット上の穴を開け、皮膚の再生力によって新しい皮膚に入れ替わるという最新テクノロジーにより毛穴のたるみ、毛穴の広がりを改善させます。

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インフィニ・フラクショナルRF

高周波(RF)を、皮膚の表層にドット状に照射し、熱エネルギーにより美肌効果がある治療法です。

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インフィニ・マイクロニードルRF

極細の針を皮膚に刺入して、針の先端から高周波(RF)を、皮膚の深部に照射し、熱エネルギーにより肌質改善効果がある治療法です。

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VCローション、EGFローション、美容液

ホームケアとしてリン酸型ビタミンCやEGF(細胞成長因子)配合の化粧水、美容液の使用が効果的です。

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医療法人社団麗美会 しらゆり皮膚科 門仲クリニック TEL:03-3630-1112 メールでのお問い合わせはこちらメールでのお問い合わせはこちら

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